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これから

これから、社員登用のチャンスを掴みきり、社員となるにあたり、恩師から指示されていることがある。やはり、体調を復活させることが第一だ。

自分ではわかっているのだが、恐らくは2月末に間に合わない。

しかし、この病が本当に私に該当するとして、これは病が惑わせているのか、それとも本当に脳の疾患として、間に合わないのが妥当なのかは判断できない。

やはり一度、再度受診をし、正しい知識の元判断をしたほうが良いのはわかっているのだが、私が最も怖いのは、これが病ではなく性格によるもので、病はもう寛解しているとの診断だ。

勝手な判断で断薬したので、再発するのもやむを得ないと思うのだが、いやむしろ、調子が良いと感じ断薬したあの時も、病的なサイクルの一つで、いわゆる軽躁状態だったのではないか、とも思うし、しかし本当に調子が良かったために、寛解期だったのでは、とも思う。

 

結論から、今現在調子が悪いのは間違いないので、再発もしくはサイクルの一つであることは体調を判断する当事者として、病院に行っておくべき状況であることは間違いないのだが、

病を患ったとされる4年間の中で、最高潮に希死念慮があったときに比べると、ブログも初めて気持ちの整理もしているし、このように長文をつらつら書けていることから、軽いことは言うまでもない。それが逆に、病院から遠ざける要因となっているのだ。